
2010年2月アーカイブ
プレス内覧会開催!(2010.02.24)
3月2日(火)グランドOPENに先駆けて、本日は館内の「プレス内覧会」が開催されました。
たくさんの取材関係者の方々、ご来店いただき感謝致します。
これから、どのようにメディア告知されていくのでしょうか? 非常に興味津々です。。。
さて、本日は東京より『主婦と生活社』(雑誌:LEON)の取材がありました。
モデルはもちろん「チョイ不良 ジローラモ」さん!
あまりに気さくで、一同唖然!
でも、いざ撮影に入ると、さすがプロモデルですね~。。。 カッチョ良すぎる!
「文句なし!」でした。 関係者の皆様、本当にありがとうございました!
(ちなみに、以降の掲載発売日はこちら ↓ )
●LEON5月号 (3月24日発売) 「新店舗情報掲載」
●LEON6月号 (4月23日発売) 「店舗広告2P」
サッポロビール講習会!!(2010.02.18)
毎日の『綺麗で清潔なグラス』
『サーバーの洗浄』
『ビールの鮮度』
『徹底した温度管理』
上記4点に細心の注意を払い、いつも美味しいビールを提供することを心がけています。
ビアサーバを担当するSTAFFは、<サッポロビール>ビアマイスター認定者のみです!!
本日は、ビアマイスターの資格を得るために、サッポロビール様に御協力頂き講習会を実施いたしました。
全ては、「美味しいビールを味わって頂きたい!!」
ただ、そのために。。。
サッポロビール様、ご協力本当にありがとうございました。
リトリ-ト スタッフの皆さん、明日はベルギービール講習会頑張りましょうね♪♪
新店舗 リトリ-ト トレーニングレポート♪♪(2010.02.18)
新店舗ケラケラ リトリ-トは、2月10日から店舗トレーニングを開始し早1週間が経ちました。
最初は、皆ぎごちなーく遠慮している様子でしたが。。。
日々チームワークを大切にしていこうと朝礼・終礼では各自の目標と日々の反省を発表し合う事を毎日行い、トレーニングを重ねていくにつれて仲良くなり、今では共通の思いを持つ仲間となれました。
皆で一つのお店を作り上げていくという共通の思いの中には「リトリ-トに携わる全ての方とお客様に喜んで頂きたい!!」という気持ちが強くあります。
リトリ-トはこの思いを大切にしていきます。
今は、まだ未熟かもしれませんが。。。リトリ-トのスタッフは本当に情熱いっぱいの仲間が働く、これからの成長が楽しみなお店です★
皆様、宜しくお願い致します!!
今、改めて思うこと。。。(2010.02.16)
我々の企業存在価値は何なのか?
会社として、社員として、何の為に日々仕事に従事するのか?
今、新店舗のOPENカウントダウンを迎え、皆に伝えたいことがあります。
『すべてはお客様の満足のために。。。』
当たり前のことですが、我々はご来店いただくお客様に「満足」を得ていただく為に従事します。
プライス=商品・サービス価値 イコールではだめ、プライス以上の「価値」を提供することがプロフェッショナルであると考えます。 (プライス<バリュー)
今回の新店舗では、既存店舗へ大きくフィードバックできるよう、従業員一同、徹底して『お客様満足度』を高めることを最大ミッションと考えます。
ピッツア窯 点火!(2010.02.11)
昨日、「ピッツア窯」にいよいよ火が入りました!
開店準備に向け、什器関係もスタンバイです。
店舗入口にはピッツアコーナーが設置され、500℃にまで達するピッツア窯を作業風景と共に望むことが出来ます。これから、連日、ピッツアの最終テストに入ります。
本日は、店舗内装を少しUPします。
『KELLER KELLER -RETREAT-』は、髙島屋大阪店内のなんばダイニングメゾン8階に位置し、 馬蹄形の髙島屋さんの南端にあたります。
「TOWER RECORDSさん」「無印良品さん」のビルの向かいとなり、当店からはネオンが見える位置関係となっています。
日が落ちて、暗がりの店内からは、煌々と輝くネオンが垣間見え、都会のなかの空間を演出します。
開店準備はじまる。。。(2010.02.09)
今週からようやく店内に入り、準備が始まります。
店舗ページでもお知らせしている通り、今後BLOGを通じ、開店までをお知らせして行きたいと思います。
まずは「入口」のカット!
『ストウブ社 ミニココット』を装飾に使っています。
又、エントランス入って、正面には「大きな額縁」が壁一面に。
店内には「暖炉」が設置、
「オトナの隠れ家」には細かな演出がいっぱいです。
これから日々更新していきますので、お楽しみに!!
ホンモノの美味しさ(2010.02.06)
「Staub」はフランス・アルザス地方
で1974 年に考案されました。
世界の名だたるシェフ達を魅了してきた理由は、「素材そのものの味を最大限に活かすことができる」から。
美味しさを逃がさない秘密は、蓋の裏の突起( ピコ)。
ピコを使って素材の水分が鍋の中を循環するため、
素材の味を逃がさず凝縮した味を味わえます。
メインディッシュからデザートまで、ストウブだからこそ味わえる料理をお楽しみ下さい。
・・・ ↑ こんな注釈からはじまる「ストウブ料理」ですが、今回は新店舗『KELLER KELLER-RETREAT-』では、メイン商品と位置づけています。
味・素材にこだわることはもちろんですが、現実問題、このストウブ社の鍋は実に高級品であり、恐らく主婦の皆様であれば、「お鍋」として見ると恐ろしく高価!
でも、このお鍋を惜しげもなく使うのが、新店舗のウリであり、この美味しさを是非皆様に味わってもらおうと、キッチンSTAFF筆頭に日夜努力中です。
![]()
「ホンモノの美味しさをお伝えしたい」
今、皆が追及しているキーワードです。
話は変わりますが、先日こんなワインをいただく機会がありました。
・・・ロマネコンティ・・・ です。
「世界最高峰のワインのひとつ」といっても過言ではありません。
こんな高価なワインを頂戴する機会にまずは
感謝すべきですが、感想の程は・・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・・。。。。。。
ボキャブラリー不足ですが
。。。。。「ん~、おいしィ~!!」
自分の知識のなさを恥じた瞬間でしたが、ワインを頂くにはもっと勉強が必要で、知識があれば美味しさももっと倍増したはずです。
今回の新店舗では、そんな「美味しさ」「贅沢」を限りなくリーズナブルに皆様にご提供できるよう、「こだわり」をもって取り組んでおります。
『大人の隠れ家』にふさわしいお店作りにするため、残すところわずかですが、只今社員一同全力疾走中です!